2010年02月26日

敦賀原発1号機の40年超運転、地元が了承(読売新聞)

 3月14日で運転開始から40年を超える日本原子力発電敦賀原発1号機(福井県敦賀市、沸騰水型軽水炉)について、西川一誠・福井県知事と敦賀市の河瀬一治市長が21日、県庁で意見交換し、運転継続を了承することを決めた。

 22日にも原電に通告する。40年超運転に入る原発は国内では初めてとなる。

 1号機は1970年に運転を始めた国内最古の商業用軽水炉で、出力は35万7000キロ・ワット。

政策会議の在り方議論=平野官房長官(時事通信)
公用車談合で元課長ら処分 国交省(産経新聞)
小沢氏あて実弾? 入り封筒=郵便局で発見−東京・銀座(時事通信)
<雑記帳>「新潟おでん」売り出しに市民らが新組織発足(毎日新聞)
教師が生徒の父に手紙で「死ね」(スポーツ報知)
posted by ミノシマ シンジ at 05:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。